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映画:スノーホワイト [映画]

映画:スノーホワイト 2012-7-2(キャナルシティ13)

スノーホワイト.jpg

ストーリー:とある王国の王と王妃の間に生まれ、肌の白さがまるで雪のような美しさを持つスノーホワイト(クリステン・スチュワート)は、一家で仲むつまじく生活していた。ところが、スノーホワイトが幼いころに王妃が事故によってこの世を去ってしまう。大きなショックを受けた王だったが、ラヴェンナ(シャーリーズ・セロン)という美女に一目ぼれし、彼女を王妃として迎えることを決める。しかし結婚式の夜に、王はラヴェンナによって殺されてしまい……。[シネマトゥデイより]

なんだか判らない映画だったなぁ。

何年も閉じ込められていたお姫様がいきなり走ったり、格闘したり、裸馬を駆ったりって、狭い部屋でターミネーター2のサラ・コナーみたいに日々精進してたとしてもなかなかできるもんじゃないと思うんだけどなぁ。

と思ったら、いつの間にか、なんで??ここで「もののけ姫」なんだよぉ〜、なんてシーンになるし、挙句、剣で刺されたくらいじゃあ死なないよっていうようなコワイこわい魔女をどんなふうにやったのかも判らない??ままにお姫様が仕留めちゃってたり‥。

ふ〜、なんなんだかなぁ〜。











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映画:アメイジング・スパイダーマン [映画]

映画:アメイジング・スパイダーマン 2012-6-24(T・ジョイ久留米

スパイダーマン.jpg

ストーリー:高校生のピーター・パーカー(アンドリュー・ガーフィールド)は両親が失踪した8歳のときから伯父夫婦のもとで暮らしていた。ある日、ピーターは父リチャード(キャンベルスコット)の共同研究者だったコナーズ博士(リス・エヴァンス)のもとを訪れ、研究室で特殊なクモにかまれてしまう。その直後、ピーターの体には異変が起き……。[シネマトゥデイより]

ピーター・パーカー(スパイダーマン)役のアンドリュー・ガーフィールドも、恋人役のエマ・ストーンも全然悪くないんだけど、なんか中途半端なんだよなぁ、全体的に中途半端なんだよなぁ。

もとのスパイダーマンとは違う、(それこそタイトル通りの)amazingなスパイダーマンをみせてもらいたかったんだけど、結局もとのストーリーというかエピソードというかを雰囲気でトレースしているというか‥なんだ、役者が変わっただけじゃんっていう‥。

もとのスパイダーマンとは違う世界観でくるのかと思ってた分だけ拍子抜けでした。

ところでこれって、封切りが6月30日ってことで、先日のは先行上映だったんですね。こないだ、たまたま時間が空いたんで映画館に行ったら、これが開映10分前ってことで観たんだけど、先行上映の割りにはお客さん少なかったなぁ。あの日はかなりの大雨だったんで、その影響かなぁ。













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映画:ソウル・サーファー [映画]

映画ソウル・サーファー 2012-6-7(ワーナー・マイカル・シネマズ筑紫野:試写会)

ソウル・サーファー.jpg

ストーリー:透き通るような美しいハワイの海を愛し、幼少時代からプロのサーファーになることを目指してきたベサニー(アナソフィア・ロブ)は、13歳のときにサメに襲われ左腕を失う。絶望した彼女はサーフィンを断念し別の道を歩もうとするが、どうしてもサーフィンをあきらめることはできなかった。そして、家族に支えられながら想像を絶するような特訓を重ね、再びプロを目指す。[シネマトゥデイより]

わずか13歳の女の子があんなにも強いもんだろうかと感心した。

映画だからってところもあるのかもしれないけど、自身のなかでは想像もできないくらい、大変なことがあったんだろうなとは思うけど。

そして、それ以上に思ったことが、シャークアタックに遭った海に戻ったこと。とてもじゃないけど、命を落したかもしれないところに、フツーは戻れないよなぁ。

サーフィンのシーンもとても綺麗でカッコよかったし、前向きになれる映画でした。

最初、ベサニー役のアナソフィア・ロブが判らなかったけど、あの特徴のなる目で思い出しました。テラビシアのあの女の子でした。








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映画:ファミリー・ツリー [映画]

映画:ファミリー・ツリー 2012-5-21(キャナルシティ13)

ファミリー・ツリー.jpg


ストーリー:マットジョージ・クルーニー)は、妻と2人の娘と共にハワイで暮らしていた。ところがある日、妻がボートの事故に遭い、そのまま昏睡状態となってしまう。それをきっかけに、妻が彼と離婚するつもりだったことや、そのことを長女(シャイリーン・ウッドリー)だけでなく友人たちも知っていたことが判明しショックを受ける。[シネマトゥデイより]

なかなかいい映画だったなぁ。

ジョージ・クルーニーの代表作のひとつになるんじゃないかなぁ。










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映画:ダーク・シャドウ [映画]

映画:ダーク・シャドウ 2012-5-20(T・ジョイ久留米

ダーク・シャドウ.jpg

ストーリー:イギリスからアメリカに移り住んだお金持ちのコリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は、魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に、生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが、コリンズ家はすっかり落ちぶれていた。バーナバスは、コリンズ家再建を末裔(まつえい)と成し遂げるべく、自らの父の言葉である「唯一の財産は家族」を胸に行動を起こす。[シネマトゥデイより]

ティム・バートンっちゅうことですね。

にしても、クロエ・グレース・モレッツは少し太くなってない?








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映画:ロボット [映画]

映画ロボット 2012-5-13(T・ジョイ久留米

ロボット.jpg

ストーリー:10年もの月日をかけて、バシー博士(ラジニカーント)は自分と同じ姿かたちをしたハイテク・ロボットのチッティ(ラジニカーント)を開発。さまざまなトラブルを巻き起こしながらも、人間社会の規律や習慣を学んでいくチッティだったが、次第に感情が芽生えるようになる。やがて、博士の恋人サナ(アイシュワリヤー・ラーイ)に心を奪われ、強引に彼女に気持ちを伝えようとするが、それが博士の逆鱗(げきりん)に触れて解体されてしまう。博士への激しい怒りと、サナへの絶ち切れぬ思いから、チッティは殺人マシンとなって復活を果たすが……。[シネマトゥデイより]

恐るべしインド映画‥です。

呆れかえって笑ってしまったりしていたんですが、ラストに向かっての展開に至っては、何というか、ここまでヤラれると Bravo! っていうしかないです。

ポスターに「ウソ偽りなし」です。

「ワケわからんが面白い」

こりゃ、オススメです。







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映画:コラテラル・ダメージ [映画]

映画:コラテラル・ダメージ 2012-5-6(TV)

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ストーリー:ベテラン消防士のゴードン(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、コロンビアのテロ組織「ウルフ」による爆破事件で妻子をなくす。偶然、現場に居合わせた彼は犯人を目撃するが、外交を優先した政府は犯人を追わなかった……。[シネマトゥデイより]

今年のゴールデンウィーク(GW)の劇場での映画鑑賞はナシ‥というか、GWだからこそ日頃からの映画鑑賞はナシということにしようと思っていたんですが、たまたまGW最後の日にTVを見てたら「コラテラル・ダメージ」をやってたんで観てしまいました‥観るとはなしに‥。

この映画、公開当時に観たと思っていたんですが、イザ観てみると実は観ていなかったということに気づいてしまいました。いやぁ~、観たと思ってたんだけどなぁ〜。

で、観た感想はっていうと、「ラストに近づけば近づくほど‥熱量が下がる」ッテ感じの映画だったかなぁ、面白くなくはなかったんだけど。

公開当時は面白かったのかもしれないなぁ、これで‥という‥











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映画:ももへの手紙 [映画]

映画:ももへの手紙 2012-4-13(都久志会館:試写会)

もも1.jpg

もも2.jpg

ストーリー:父親を亡くしたももは、11歳の夏に母と2人で東京から瀬戸内の小さな島へとやって来る。彼女の手には、「ももへ」とだけ書かれた父からの書きかけの手紙が遺(のこ)されていたが、その真意はついにわからずじまいだった。ももは仲直りできないまま逝ってしまった父親のことで胸がいっぱいで、慣れない場所での新しい生活になかなかなじめずにいた。[シネマトゥデイより]

これはイケません。

この映画をヨシとしちゃぁいけません。

嫌いな映画です。

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映画:ヘルプ ~心がつなぐストーリー~ [映画]

映画:ヘルプ ~心がつなぐストーリー~ 2012-4-13(TOHOシネマズ天神)

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ストーリー:アメリカ・ミシシッピ州。1960年代当時、白人家庭でメイドとして働く黒人女性は“ヘルプ”と呼ばれていた。作家志望のスキーター(エマ・ストーン)はメイドの置かれた立場に疑問を抱き、彼女たちにインタビューをすることに。仕事を失うことを恐れて、皆が口をつぐむ中、一人の女性の勇気が社会を揺るがすことになる。[シネマトゥデイより]

よくもこんな人種差別の物語をユーモラスを交えながら映画にできるもんだ。スバラしいことだ。





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映画:マリリン 7日間の恋 [映画]

映画:マリリン 7日間の恋 2012-3-25(T・ジョイ久留米

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ストーリー:名優ローレンス・オリヴィエ(ケネス・ブラナー)が監督と主演を務める『王子と踊子』の撮影で、ハリウッドからロンドンへと渡ったマリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)。スタッフから大歓迎を受ける彼女だったが、初の海外撮影に対する重圧などから現場に遅刻するように。ローレンスたちに冷たくされて困惑するマリリンに、第3助監督のコリン(エディ・レッドメイン)は第三者からの視点でアドバイスを送る。それを機に、二人は心を許し合う仲になるが……。[シネマトゥデイより]

昔むかし、セックスシンボルと言われていて、ガキだったオイラがなかなか観る機会が出来なかったマリリン・モンローをはじめてスクリーンで観た時、ただタダ単純に「可愛い人だなぁ」と思ったことを思い出しながら観た映画でした。





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